「美味しいっ♡じゅるじゅる♡んっはぁ♡」
僕の我慢汁を飲み干します。
我慢できなくなり彼女をベットに押し倒し、豊満な胸を揉みしだきます。
「あぁんっ!あっっ!きもちいぃっ!」
「おっぱい舐めてっ!いっぱい吸って」
欲しがる彼女の言う通りに僕は彼女のおっぱい口いっぱいに頬張り舐め回します。
「じゅるっ…じゅるるるるるっ」
「ああああんっ!んんんっ!気持ちいぃぃっ!」
彼女は部屋中に響く声で喘ぎます。
「もう挿れてっっほしいのおおおぉ!」
僕は彼女のあそこを大きく広げてゆっくりと息子を挿れていきます。
「ずぶっ!ずぶぶぶぶ」
「あんんんっ!んんんんんっう!あふぅっ!」
彼女に全部入りました。
暖かさと湿り気を充分に含み吸い付いてきます。
この時点で逝きそうになりましたが、耐えて腰を動かします。
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