ド変態巨乳歯科衛生士との中だしオフパコ物語

会話もそこそこにすぐに店をでました。

腕を絡ませてくる彼女、豊満な胸のむにゅむにゅした感触が腕に伝わります。

彼女はこちらを見つめ一言こう言いました。

男を見せて下さい

この言葉で決心した僕は彼女の腕を掴み自宅に向かいました。

マンションのエレベーターに乗った瞬間に、彼女に強引にキスをされました。

ねえ…ちゅっ♡はやくしたい…ちゅ♡むちゅ♡ぺろぺろ♡

いきなりキスから舌を僕にねじ込ませてきました。

僕はキスしながら彼女の大きい尻をスカート越しから揉みしだきました。

あぁん!♡だめっ!♡

エレベーターの中で彼女は喘ぎます。

ようやく僕の家のフロアに着き、なだれ込むように家に入ります。

もうだめっ…♡我慢できない♡

そういうとおもむろに僕のズボンのチャックをおろし、僕の息子を口に含みました。

これが欲しかったの…むちゅっ…ずちゅっ

僕の息子を口いっぱいに頬張り満面の笑みをみせる彼女。

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