会話もそこそこにすぐに店をでました。
腕を絡ませてくる彼女、豊満な胸のむにゅむにゅした感触が腕に伝わります。
彼女はこちらを見つめ一言こう言いました。
「男を見せて下さい」
この言葉で決心した僕は彼女の腕を掴み自宅に向かいました。
マンションのエレベーターに乗った瞬間に、彼女に強引にキスをされました。
「ねえ…ちゅっ♡はやくしたい…ちゅ♡むちゅ♡ぺろぺろ♡」
いきなりキスから舌を僕にねじ込ませてきました。
僕はキスしながら彼女の大きい尻をスカート越しから揉みしだきました。
「あぁん!♡だめっ!♡」
エレベーターの中で彼女は喘ぎます。
ようやく僕の家のフロアに着き、なだれ込むように家に入ります。
「もうだめっ…♡我慢できない♡」
そういうとおもむろに僕のズボンのチャックをおろし、僕の息子を口に含みました。
「これが欲しかったの…むちゅっ…ずちゅっ」
僕の息子を口いっぱいに頬張り満面の笑みをみせる彼女。
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