私は呼吸がある程度戻ったのを確認して、今度はデンマで彼女を責めます。
目隠しをしていても、音を聞いた段階でデンマと分かったらしく、彼女は「怖い」と言葉を漏らしましたが、また、耳、首、胸、腹部と当てて、クリにデンマが到達すると、「アッ」「ア~」と大きな声を出しました。
痛いかどうか確認すると、「痛くないけど変な感じ」と答えたので、私は「慣れるまでだよ」と答え、デンマを当て続けていると、彼女はすぐに悲鳴のような大きな声を出しました。
また、勝手にイッってしまったので、お仕置きと称して、そのままデンマを当て続け、イク時はいう事を義務付け、指で中を刺激します。
デンマをイッたばかりのクリに当て続け、局部の中を刺激すると、指で刺激すればするほど、蜜があふれ、彼女の喘ぎ声も悲鳴のようになります。
彼女はすぐに、「あ~、気持ちいい」「イクイク」と大声をあげ、身体がビクンとなったあと、目隠しされた顔を見ると、ぐったりしていました。
最初なので、ここでプレーは終了としましたが、彼女と話して居たら
「興味本位のプレーで体験したけど、最高でデリヘルの仕事より疲れた」
「このプレーはプライベートでしか出来ないかも」
と笑いながら照れながら言っていました。
この、数回調教をし開花していきましたが、彼女は最後にあったあとデリヘルをやめたとメールがあり、連絡も取れなくなりました。
