キスをしたとき、彼女の顔が真顔になり、デリヘルの仕事と違う感覚なのか、ドキドキしているのが分かります。
彼女が興味を持っているプレーをするため、手始めに目隠しをして反応をみますが、彼女は「何も見えなくてドキドキする」と笑顔で答えた為、そのまま拘束ベッドで全裸仰向けの寝かせた状態で拘束します。
彼女に「エロい姿だね」「これから調教するよ」などと言葉責めをしながら、全身触っていると、何も見えない事に興奮しているのか、吐息が漏れます。
2個の持参したローターを取り出し、耳から首、胸に順番に当てて行くと、声が漏れます。
その後、ローターを当てる場所を下へ変更していき、腹部から局部にあてると、局部は既にヌレヌレで、一段と声がでた為、二つのローターをクリと中に分けて刺激をしながら、言葉責めをしていたら、彼女は「アッ」と声を出し、身体がピクンとなりました。
もしかして「イッたの?」と聞くと、彼女は首を「コクン」と頷きます。
私は勝手にイッた事に対するお仕置きと称して、指2本で中を刺激すると、彼女は「気持ちいい」と言いながら、3分程度で今度は潮を吹いてしまいました。
彼女は、潮吹きもローターも初めてだったので、これで満足したような感じでしたが、私はSのスイッチが入ってしまい、目隠しもベッドの拘束も外すつもりはありません。
「気持ちよかったでしょ」
「どうだった?」
「まだ、大丈夫だよね?」
等の言葉を交わしながら、彼女の身体を触ります。
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