彼女とは彼女の方の最寄りの駅で待ち合わせ。
写真では見たことあるのだが、初めて会う。
彼女が来た!
思った通り、胸がでかい!ナイスおっぱい。
彼女は言った。
「はじめまして。出会い系で会ったことってほんとないんだけど、どうしても会いたくなって・・・もちろんゲー友が欲しいんだけどさ」
とはにかんで言った。
おお?!ちょっと脈ありなのか?ゲー友?ゲーム友達か?
ゲーム友達でもいい、まずはおともだちから~と思っていたが、話は思わず方向に進む。
彼女がホテルでゲームしようと言い出したのだ。
うん?なんだ?誘われているのか?
ホテルに着くと、少し自分も期待をしていた。
実はゲームしたいとは言っても出会い系を利用して相手を探していた。
ということは、オッケーなんだろ?
部屋に入ると、おもむろに彼女はゲームを取り出す。
いやいや、そっちじゃない。
そこで、彼女の様子を見つつ、スキンシップへ移行した。
彼女のGカップのおっぱいは魅力的だが、まだその気ではない気がする。
ゆっくりと手を触ってみる。
彼女は目線をゲームから自分に移し、少し甘えた声で、「やっぱり、Hからする?」と言い、キスをした。
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