「エリートおじさん、もっと犬みたいに鳴いて?」女子大生の支配

五反田、目黒川を見下ろす古いホテルの7階。

窓の外には、残業の明かりが灯るオフィスビルが並んでいる。

大手商社で部長を務める40代の佐藤は、その夜景を背に、全裸で床に這いつくばっていた。

「ねえ、おじさん。あのビルの中にも、おじさんにヘコヘコしてる部下がいるんでしょ?」

女子大生のリナは、ホテルの備え付けの椅子に足を組んで座り、佐藤の頭をヒールの先で軽く小突いた。

「……はい、……そうです」

「あはは、滑稽。そんな偉い人が、今、私の足の指を舐めたくてガタガタ震えてるんだもんね」

リナは冷たい目で佐藤を見下ろし、わざとゆっくりと脚を広げて、何も穿いていない股ぐらを彼の目の前にさらけ出した。

「ほら、おじさんの大好きなマンコだよ。今日は一日中歩き回ったから、蒸れてて臭いかもね」

リナが挑発的に言うと、佐藤は待ってましたと言わんばかりに、リナの股間に顔を突っ込んだ。

「んっ、……ぁっ……」

佐藤は、リナの若い肌から立ち昇る汗と蜜の混ざった匂いに理性を失い、剥き出しのマンコを執拗に舐め上げた。

ヒダの裏側まで舌を滑り込ませ、ヌチュヌチュと音を立てて吸い上げる。

「あ、……っ、ん、……おじさん、必死すぎ。きっもちわる……」

リナはそう言いながらも、佐藤の頭を両脚で強く挟み込み、窒息させるほどの力で自分の急所を押し付けた。

佐藤は苦しげに鼻を鳴らしながらも、リナの溢れ出す蜜を最後の一滴まで啜り尽くそうと、必死に舌を動かし続けた。

リナは佐藤を仰向けに倒すと、彼のチンコを足の裏で踏みつけた。

「うわ、もうこんなにパンパン。おじさんのチンコ、私の足で踏まれるのがそんなに嬉しいんだ」

「……はい、……最高です……っ!」

リナは嘲笑いながら、佐藤のチンコを自分の口に含んだ。

しかし、それは優しい愛撫ではない。わざと歯を立て、喉の奥に突き刺すようにして、彼の敏感な部分を攻撃的に弄んだ。

「ん、……んぐ、……ぁっ……んんっ!!」

リナの口内から漏れる卑湿な音と、時折聞こえる「カチッ」という歯の当たる音が、佐藤の精神を限界まで追い詰めていく。

リナは佐藤の目をじっと見つめ、彼が絶頂しそうになるとパッと口を離し、赤くなったチンコを指で弾いて焦らした。

「おじさん、もう頭おかしくなりそうでしょ? 私が動いてあげるから、じっとしてて」

リナは佐藤の上に跨り、彼の熱く硬くなったチンコを、ヌルヌルに濡れた自分のマンコへとゆっくり沈めていった。

「あ、あああああぁぁぁ……っ!!」

窓の外のオフィス街の明かりが、二人の汗ばんだ肌を照らす。

リナは佐藤の胸を力いっぱい踏みつけ、バランスを取りながら激しく腰を振った。

「グチュッ、グポッ、……ッ、……ッ!」

「あ、あぁっ! ……おじさん、……すごい、……中で、……勝手にピクピクしないでよっ!」

「リナさん、……もう、……ダメ、……出す、……出しますっ!!」

「勝手にイけなんて言ってない! ……でも、もういいよ。全部私に捧げなさい!」

リナが佐藤の首を強く絞め、全体重をかけて腰を叩きつけた瞬間、佐藤は野太い悲鳴を上げながら、リナのマンコの最深部に、熱い白濁をドクドクとぶちまけた。

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