中に入ると夏帆は
「シャワー浴びてくる」
といいましたが僕は夏帆の腕を引きそのままベッドに引きずり込みました。
「やだ!恥ずかしいからシャワーだけは浴びせて!」
無視して夏帆を脱がせ、脇や首筋を舐め回す。
夏帆は顔を真っ赤にして抵抗をしてくるも男の力には敵わない。
そのまま押さえつけ残りの衣類をひん剥く。
真っ赤な顔を両手で隠し
「おねがいだから...シャワー...」
と呟く。
僕はもう待てずに、夏帆の大きな胸の膨らみを優しくもみほぐしながら中央にそびえるピンク色の硬い突起を口に含み、刺激し続ける。
「やあっ!あぁっ...そこっ!だめぇ...」
乳首の感度が異常に良くピクピクと震えだす夏帆。
そのまま持参したローターで夏帆の弱点を挟み、刺激を続ける。
「はぁっん!あぁっ‼︎おねがいっ!もうだめだからあぁっっ‼︎」
さっきより余裕がなくなってきたのか、ちょっとした叫びにも聞こえる喘ぎ声。
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