夏帆のアソコはもうぐちょぐちょでシーツにシミまで作ってしまうほどの大洪水でした。
我慢できなくなった僕はそのまま即挿入。
乳首を挟んでいたローターで夏帆のクリを同じように挟む。
「ゔゔゔぅ゛ぅ゛っっ......ぅあ゛あ゛っっ‼︎....ゔぐゔゔぅぅぅ.......」
と唸り声のような声を上げ、痙攣を繰り返した夏帆は数分後には何の反応もしなくなりました。
さすがにまずいと思った僕はそこでやめ、夏帆を休ませました。
1時間後に夏帆が目覚めたのでその日はそこで夏帆とは別れました。
僕は満足できていませんでしたが、夏帆は「死ぬほど良かった、頭がら真っ白になってもう帰ってこれないかもと思った笑こんなの初めて笑」とのことであったので結果良しとしました。
その後も、ちょくちょく会う約束をして、今ではすっかりセフレとなってしまいました。
最初こそ、失神してしまった夏帆ですが、最近は失神することなく僕の上にまたがり、何十回とイキ続けています。
1人の人妻をメスに変えてしまった僕はどうすれば良いでしょうか?笑
