ホテルに入って何も手をつけていないのに濡れている。
"少し前俺の親父が再婚した。
家には新しい母親とその娘がともに住むことになった。
そのこはおとなしそうで俺とは合わないこ。
家での俺の居場所はなくなった。
以前から利用していたチャットも女がいる家ではできず、出会い系に変えた。
出会い系なら外で会えるからだ。
エロチャットと比べても出会い率はもちろん悪く、女の質も低下している。
ようやく会えた子は、俺的には地味目な子。
ギャル希望の俺はイマイチでもせっかく釣れた魚を逃すことはないと、ホテルへ行った。
地味に見えて遊んでるように匂わせる女、ホテルでは何も手をつけていないのに濡れている。
ふーん、女って見かけたよらないもんだなあと。
絶倫の方の俺でもこういう男を寄せ付けませんという顔してエロイ子は見たこともなかった。
「ねえ裸になってよ」好きな女でもないのに面倒でついそういった。
相手はうんとか言いながら全て脱いでくれた。手であそこを隠している。
近ずいて胸にキス、抵抗せずに待っている相手の腰の手をおいて、乳りんを口でせめていく。
あっ。太く強い声が漏れた。案外いい声してる。
乳首を指で強くつねると、あっ。と喘いでいた。「もっと気持ちよくしてあげるからね」
「後ろ向いて」四つん這いにさせて「挿入しやすいように自分で広げてみて」素直にベットに四つん這いになり、あそこを広げた。
濡れて光るあそこ、わずかに中のピンク色がみえている。
よし、挿入だと息子の先っぽをあそこにあてがう。
ただそれだけのことなのに、期待に満ちていた。
半分入れたところで「はあーん」と、腰の動きが始まっている。
俺が奥に挿入せずとも彼女自身が自ら奥へと導いているようだ。
「好きなエッチってあるの?」「うーん遊びではバックかな、正常位は好きな相手とじゃないと」俺は夢中になれず余裕のあまりにも相手に質問しまくる。
そうか。。。
チンコにまとわりつくヒダヒダを感じながら、マンコは名器だなとなんて考えていた。
「イメチェンとかしないの?」「イメチェンは考えてないから。。。」
性格は頑固ものか、臆病か、面倒くさがりのいずれか。
俺は名器というだけで彼女を俺好みの恋人にできないかと、企み初めていた。
「ねえ、まあだ?」入れてしばらく動かさずに堪能すること。
これが俺の好きなエッチ。
女がしびれを切らせたところで、一気にピストンを開始した。
ずちゃ、「マンコ汁とカウパー液の混ざった愛液が俺のチンコに絡みついているよ。。。」エロイ言葉攻めで女の反応を見るのも俺の癖。
顔を赤らめて振り向いている女がそこにいた。"
