こちらと会話をあまりしたくないのだろうか。
部屋に入りそのままベットイン。
小さな体は間違いなく会社でいつも見ているあの娘だった。
いつも見ているというと、何か変だが、その娘は会社でもアイドルのような存在。
僕もあわよくば、一度寝てみたいと思っていたのだ。
正直数万円払うだけでアイドルと寝れるのであればそんな幸せなことはないだろうと、思い、僕は薄暗い部屋の中、アイドル(みうちゃん)に対してこれでもかと、腰を振った。
みうちゃんは甘い声を出して感じているようで、こちらもますます興奮してきた。
ゴムをつけてシャワーも浴びないまま一回目が終わってしまった。
正直物足りないというか、こんな機会二度とない。
そう思った僕は2回戦を要求した。
みうちゃんは、正直もう帰れると思ったのだろう、びっくりしていたが、顔がばれてしまっていたことから、致し方なく2回戦を受け入れた。
2回戦はこちらのペースだ。
まずは、みうちゃんを裸にすると、普段の仕事場のことを思い出し、興奮してしまった。
その後二人はお風呂に入ってた。
みうちゃんは、何も言わなくても僕の息子をきれいに洗ってうまく、くわえてくれた。
とても気持ちよくそこでいってしまいそうだったが、我慢し、またベットイン。
まずはみうちゃんの豊満な胸をいただき、その後、二回目の行為がはじまった。
後ろから、前から縦横無尽に突きまくり、甘いみうちゃんの声を堪能できた。
出会い系では、こんな素敵な出会いがあるなんて。
それから、仕事帰りに僕はみうちゃんと、定期的にやっています。
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