「しちゃうわよ」
上にまたがられた、ズボッ。
「んんーーーーっ」
うわっしまるっ。
「すごいですっオ〇ンコきついですっ」
「そお?オ〇ンコ気持ちいいっ?」
彼女が腰をつかう。
「んんっんんっんんっいいわっオチンチンいいわよっあっあっあっあっ」
遠慮なく声をあげる。
天井に窓があるので開けてもらい首を出させた、僕も下から腰を突き上げると。
「あぁーーっあぁーーっいいーっいいーっオ〇ンコ気持ちいいーーっ」
と嬉しそうに叫ぶ。
ゴムなしで中出しの約束だった。
「出して出してオ〇ンコにどぴどぴゅだしてぇー」
どくどくっ「はあぁぁーーーーーーっ」
暗くなりかけの空に向かってアキさんは絶叫した。
元気になれと音を立ててしゃぶられると復活、外で車に手をつかせてバックではめることにした。
「きてぇっ後ろから犯してっ」
腰をくねらす彼女を貫いた。
ズコッ「あぁーーーーっ」
いい具合に音が鳴る、パンパンパンパンパーンパーン。
「あぁーっあぁっあぁっあぁっあぁーーっ」
アナルにマン汁を塗ってイタズラすると「やっやっやーんっやーんっ」とカワイイリアクション。
すぐに体をのけ反らせていってしまったので僕はイタズラでアナルにチ〇ポを突っこんでみた。
「えっえぇっなにっぐうぅっいやぁっんぐぅぅーーっ」
こっちはさらにしまる。
「えっやーっやだーっやぁーーっ」
悲鳴をあげてるけどもういきそう。
「出る出る出るっ」
「やっやぁっやぁーーーーっ」
どくどくどくっ。
「もうっお尻っバージンだったのよっ」
と怒りながらも「いやらしかったぁ」と抱きついてきた。
初めての男だからなのか何度も会ってくれて、そのたびにやらしいプレイを楽しんでいます。
