「今なら」と彼女がこちらを見るので僕は再び身体さわりはじめた。
服の下からノーブラ乳を揉む「んぅっはぁぁっ」アキさん表情は前を見ながら声だけエロくなった。
太ももを撫でまわすと「んっんんっ」いよいよオ〇ンコと奥に手をやると、ヌチャッ。
「はいてないっ」
「ふふふふっ」
大胆というかなんというか、でも手を動かした。
「んんんっ」
渋滞が終わりそうなので慌てていじくる、クチャクチャクチャクチャ。
「あっもっもぅっんふぅっ」
いよいよラブホかなと思ってたら車は道路の近くの空き地で止まった。
「ここで、ねっ」
車の走る音が聞こえる中、車内の明かりをつけてアキさんとヤルことに。
興奮しながら彼女の服を脱がすと彼女は何度も僕に唇を求めてきた。
「いっぱいしていいからね」
「わっ幸せかも」
「うふふふふっ」
チュブチュブと座ってる僕のチ〇ポをしゃぶるとシートを倒される。
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