「あぁん凄い凄いっ!気持ちいいよぉ〜!」
髪を振り乱してよがりまくるアヤネ。
起き出したミキがキスをせがんできたので、アヤネをガン突きしまくりながら濃厚なベロキス。
やべえ、複数プレイって最高に燃える。
俺は我を忘れて鬼ピストンし
「ダメぇっ、壊れるっ!おかしくなっちゃうよおおぉ〜〜!」
絶叫するアヤネと共に、最高潮の昇天を迎えた。
2回戦、3回戦になってゴムの在庫が切れたけどミキもアヤネも「そんなのどうでもいい」って感じで挑んできて、俺はフラフラになるまで相手した。
最後のほうは正直言ってよく覚えてない。
ジュンはプライドがぼろぼろになったのかバイト辞めて俺の前から姿を消した。
その代わり俺は定期的に3Pするくそエロいセフレ2人ができた。
役立たずに終わったジュンには気の毒だけど、俺はますます自信ついて「次は女3人まとめて相手するのもいいかな〜」とか夢を膨らませている。
