女2人を重ねて、形の違う穴を見比べる経験なんて、なかなかあるもんじゃない。
かなり使い込んだミキの黒ずんだのと違って、彼氏一途だったのかアヤネのほうは形も色も綺麗だ。
ずっぽしアヤネに挿入してみると、待ちわびていたとばかり「あ、ひゃああぁ〜んっ!」と歓喜の叫びでキュンキュン締めつけてくる。
「うっわ…アヤネちゃん名器だな…チンポ食いちぎられそうだ…!」
思わず本音が漏れた。
「それってわたしのがユルユルみたいに聞こえるんですけどぉ」
ミキが不満げに抗議してきたので、今度はそっちにハメ替え
「んなことないって。まったりねっとり絡みついてくるミキのまんこ、アラフォー痴女並みの熟成度だよ?俺は好きだなこういうエロエロまんこ」
「う、嬉しくないんだけどソレ!」
文句つける余裕も失うくらい俺はガンガン腰を振り
「あっ!あ、あぁんっ…!イクっ、イッちゃうう〜〜!!」
まず軽くミキを昇天させてやった。
崩れたミキの上で尻を振り振り
「あたしもっ…あたしもミキみたいに激しく犯してぇ〜!」
おねだりするアヤネへ、お望み通りズッコン深突き。
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