大学5回生に当たる俺は、就職活動の疲れを癒したいがためにと、軽はずみに出会い系サイトへ登録をした。
その時俺が登録したワクワクメールというのは、登録方法が簡単でストレスがないことがメリットだった。。
そのときの気持ちときたらもう、ウキウキしていて、それはもう期待してたよ。
女のことデートしたいだけじゃなく、恋人気分のようにヤリモクできたらいいのに…という魂胆で、会うこと相手は26歳の同じく女子大生ということだった。
女子大生か。。俺は学内の女子にはもてなかったので、ちょっとギクリとした。
でも、ここチャンスだ。俺は女の子と遊んでもいいんだと言い聞かせた。
「こんにちわー。」
相手は気軽な声を出して、登場した。
ミニスカートはフレアでいかにもエッチがしやすそうな服装をしてるなあっていうのが俺の印象だった。
視線に気をつけながらも、俺は彼女の太もも周辺やミニスカートの裾をチラ見してしまう。
このエロい視線が彼女自身にばれてはいないだろうか。。と思いながら…
彼女の方は明るい子で、目にも笑いがこみ上げているような眩しい女の子、その瞳は潤いに満ちているように思えた。
潤いのある瞳で俺のことも見てくれているようで、すぐに気に入ることができた。
この女と寝たい。すぐに欲望が現れてしまう。それを彼女にきずかれまいと、隠していたつもり。
やるつもりで彼女もきたことがわかったのは、ホテルにはいってのこと。
積極的に腕を首に絡めてきた彼女、俺の胸に相手のおっぱいが当たってる。
しかも、…相当それが大きいだろうと思えるあたり。
男というもの、これは食わぬは恥だとばかりに、一気にセーターをずり上げる。
すると、そこには白いレースに覆われている大きな膨らみが見えた。
とても美しいその膨らみに触れ、中身を取り出した。
「あっ。。」
一瞬だけ声をあげた相手、大きな胸が目の前に現れている。それを揉んでやる。
ああ。。声をあげたとき、この子は慣れてるなということはわかった。
エッチには慣れている女のこであるということがわかったのだ。
ふくよかで、肌の色も白くキメが細かく、尻の大きさも充分に熟れている。。
ああ、幼い頃からエッチな女の子だったんだ…
目の前にしがみつくエッチな女のこを目にしながら、一回だけではすまないな…と、考えたのはいうまでもない。
こんなやらしい子、そうなかなか見つかるものじゃないからね…
おっぱいを揉んで、しごいてそして吸いついた。これだけでも、30分以上は要したかな。
