「隣で見られながらエッチするんだよね。すっごいドキドキする」
「かわりばんこパコパコしちゃうのぉ〜」
アヤネに関しては本当に失恋でブルーになってんのかって疑いたくなるノリノリぶりだ。
シャワー浴びるのも省いて、俺はミキのまんこにしゃぶりついた。
雌フェロモン濃厚なまん汁だくだく。
ジュルジュル大きな音を立ててやると、盛大によがり声をあげる敏感なエロボディだ。
「わたしもしゃぶりたい〜」
お望みに応え、69で舐め合いっこ。
溜まってる保母さんってのはチンしゃぶのがっつき方が半端ない。
根元からズッポ抜かれんじゃないかって強烈なバキュームで、玉の中身残らず吸い出そうとするみたいだ。
負けじと俺もクリをチュルチュル吸って応戦した。
こっちのことに精一杯で隣の2人がどうしてるのかは見てなかったが
「ダメなのぉ?」
アヤネの半怒り口調が聞こえ、俺とミキはそっちを見た。
「いや…こんなはずじゃないんだけどな」
ジュンが慌てまくって自分の股間をいじり、アヤネが白けた顔で覗き込んでいた。
「ジュンどうした?」
「いや何でもないっ!」
普段は自信満々なジュンが、ありえないくらい狼狽して情けない顔になっていた。
「ありえないんだけどぉ…こんなにやらしい気分になってるのに、いざってときに勃たないとか」
アヤネも泣きそうな顔だ。
「アヤネちゃん乳首舐めてっ!俺ここ感じるから…乳首チュパチュパしながらしごいてくれたらギンギンになる!」
ジュンが仰向けに寝転がって要求した。
しぶしぶとアヤネが従う。
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