長さはたぶん標準サイズよりやや長め、大きく見えるのは太さがあるから。
「大きい?ホントに?ありがとう」
立ったままの彼の正面に私がしゃがみ込み、勃起したオチンチンを手でシゴきながらしゃぶり始める。
時々、オチンチンに唾をたらし滑りをよくしながら手でシゴく。
「フェラ…気持ちいいよ。みあちゃん、こっちを見ながらフェラをして」
口でしゃぶりながら上目遣いに彼を見る。
彼の手が私の頭を軽く抑え彼が腰を動かす。
オチンチンが私の喉の奥にあたり苦しくなる。
「うぅっ…はぁ…はぁ、うぅっ…」
私は苦しそうな歪んだ表情をしながら上目遣いでフェラを続ける『ジュルル…』と音をたてながら、私の口から唾液が垂れていく。
「はぁ〜はぁ〜いいよ、気持ちいい〜」
彼も歪んだ表情になり、時々大きくため息をつく。
「みあちゃん、欲しくなったら言ってね」
私はフェラをしながら上目遣いで彼に
「ほ、欲しいで…す」
彼がゆっくり腰を引いて私の口からオチンチンを出し、鞄の中からコンドームを取り出し慣れた手つきで装着した。
次ページへ続きます
