女子大生が出会い系で40代半ばの男と会ってみると突然多目的トイレに押し込まれて・・・

彼が便器の上に座り私が股がる、彼の太いオチンチンを少しずつゆっくり私の中に挿入させる。

みあちゃん痛くない?

あぁ…うぅ…ぅん…

亀頭が膣の入口を何度か出し入れしながら、だんだんと奥まで挿入していく感じが伝わり

はぁ…あぁ…

完全にオチンチンが入った。

彼が腰を動かし始めた瞬間、私の体がピクンと反り返りもだえる。

抑えていた喘ぎもこらえることが出来ずに

あぁ〜ん、ああぁ〜ん

みあちゃん、声を出したら聞こえちゃうよ

彼がニヤリとしながら、彼の片手が私の口を塞ぐ。

腰を動かす彼の息づかいも荒くなり彼からも

はぁ…気持ちいいよ、みあちゃん…はぁはぁ

気持ち良さで思わず体制を変える、私は膝を曲げたまま両足を便器の上につき、彼の両肩に両手を乗せ上下に腰を動かし始める。

私の中で彼のオチンチンがあたっているのを感じる。

みあちゃんエロいよ、その体制が気持ちいいんだ

んん…あぁ…ん…

口を塞がれたまま、私は上下に動く。

だんだんと力が抜けていく感じになり

あ…あぁ…いぃ…イキ…そう…

私の動きはゆっくりになり、ビクつきながら絶頂に達した。

みあちゃん、かわいいね。

絶頂に達して力がなくなった私を支えながら、今度は彼の腰が激しく私の奥を突いてくる。

はぁ…ぁん、はぁ…ぁん

彼も顔を歪ませながら

はぁ、気持ちいい…はぁイキそうだ…みあちゃんイっていい?

口を塞がれた状態で私は

あぁ…だ、だぁめぇ…もっと…もっとちょう…だい

彼の動きは激しいまま

だ、だめ?あっ、あ…みあちゃん…あっ!

彼がガクンガクンっとしながら動きが止まっていった。

私の中でオチンチンから噴射される熱いモノを感じた。

彼が口を塞いでいた手を離し

はぁ〜はぁ〜ごめんね…みあちゃん止められなかった…はぁ〜

私はニコっとしながら彼を見た。

お互いに息を整え身仕度をして、何もなかったかのように多目的トイレから出た。

お互い次の約束をする事もなくその場で別れた。

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