可愛い年下の私のペット君

彼は恥ずかしそうに靴やキャップを脱ぎ始めたものの。

あの・・・服は、脱がせてください、はぎとられるのが快感なんです、そういうのを求めてたんです!

今時の大学生らしく一枚しか着てなかったフーディパーカーをわたしは強引に引き上げて、顔に被せるように首元迄もっていった。

やっ!

顔に被さったフーディのなかから女の子みたいな声をあげた彼の、あらわになった上半身。

乳首がびんびんに勃起していた。

かわいいピンク色。

たまらなくなった私は舌でそれをなめ回しはじめた。

彼はその間、顔はほぼ隠れていたけど、隠したかったのかもしれないし、見られたかったのかもしれない。

だ、だめ!い・・・

いく、の「く」と同時に、彼の身体がびくんと跳ねた。

この子、乳首イキするんだわ、かわいい、敏感なピンクの男子大学生の乳首がいとおしい。

更に身体をつかんで、罵りながら、まだ止めずになめ回すわたし。

悪い子ね、このくらいでイクの?いつもチクニーしてるんでしょ、やらしい子ね

ぼく・・・その・・・・はああ

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