このキスが突破口となり
私、「今日は泊まって行けば?親に叱られる?」
彼女、「親には病院へ行ってくると言ってあるから大丈夫だけど・・・、」
私、「僕では不満?」
彼女、「そんなことないけど・・・、」
優柔不断なのがメンヘラ、突破口が開いたら躊躇せずに攻める、またの機会は相手に考える時間を与えるためダメ。
メンヘラでも泊まって朝までゲームをするとは思わないもの、泊まる以上はエッチを覚悟しており、優柔不断な彼女を決断させたのはゲームの電源も部屋の明かりも消したから。
暗い部屋の中で男女がすることはただ1つ。
抱き合ってキスをしていると私のペニスは固くなったため、それを彼女に触らせ、「シャワーを浴びようか?」
彼女、「うん」
浴室でも明かりは消したままだと、体を洗いあっこするにはうってつけ。
体や背中、足を洗ってアソコを洗わないのは変。
むしろアソコをいつ触られるのかが気になるもの、私はアソコを触るのを焦(じ)らしていると、彼女のほうから私のアソコを触ってきました。
焦らせば焦らしただけ性欲は高まるもの、焦らされた彼女のアソコは濡れてヌルヌル。
彼女が今まで誰と何人とどんなエッチをしてきたかは分かりませんが、彼女のアソコは指2本がすっぽりのガバガバ。
こんなガバガバだと性病が怖いため、コンドームは装着。
アパートだと壁が薄くアエギ声は漏れるため、彼女はアエギ声を我慢。
それがかえって私を興奮させ、狭い浴室の中でも射精に至ることが出来ました。
何でも夢中になるのがメンヘラ。
どんなに仕事に疲れて帰ってきても、エッチをしないと不機嫌になる彼女。
アパートに来られなくなるのを恐れている彼女は私のどんな要求にも応えてくれるため、彼女とエッチをするようになってからは風俗は利用していません。
