「まだ我慢できるでしょ」
と返すと
「ずっと行きたいって言ってるじゃん。もうどこでもいいから止めて!」
と悲鳴のように言いました。
俺が慌てて車を止めると、リョウコは慌てて車を飛び出し、パンツを下ろしておしっこを始めました。
俺がその姿を見ていると
「見たかったの?変態」
と恥ずかしそうに笑いました。
リョウコは車に戻ると、恥ずかしい姿を見られたことで開き直ったのか
「ムラムラしてたんでしょ?」
と体を絡め、こちらの股間をまさぐってきました。
車を停めたのは人通りの少ない山道だったので、そのままカーセックスへ。
最高の夜でした。
