ひくひくと痙攣しながら淫水がお尻の穴まで滴り落ちている。
俺は…俺は無我夢中で吸った。
女性の一番敏感な部分から大き目肉厚のビラビラ、お尻の皺1本1本に至るまで舐めに舐めた。
ふと見上げると美咲さんは恍惚の表情を浮かべながらヨダレを垂らしている。
声にならないほどの絶頂を何度も感じているようだった。
それを見て俺はさらに再興奮。
ズボンとパンツを脱ぐと一気に美咲さんの中に突き立てた。
「ああ、ゴム」
「抜いていいの?ゴムつけるために抜いていいの?」
「いや!抜かないで」
これが3年もいじられていない女性のアソコか…なんてことを考えていると美咲さんの中はまるで別の生き物をそこで飼っているかのように躍動。
締め付けと解放…緩急あるリズムで俺の息子を弄ぶ。
「やばい」
イキそうになったので抜こうとした俺だったが、美咲さんはがっちりと足で俺を抱え込み離そうとしない。
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