セクキャバに飽きて、出会い系遊んだ

素股ではセクキャバのサービスと変わらない彼女。

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"セクキャバに飽きて、出会い系で女漁りをしようかと試みたら、いい女は本当釣れない。
釣れた女は、義務教育を受けていそうな若い子で、年齢を聞いたら、成人しているというから、最近の若い子は見た目が幼くて参ってしまう。
抱いてみたら体も成熟していない子供っていう印象。
昔よりも食生活がよくなっているというのに、成長の方は違うらしい。
ロリータ系の女のこはロングヘアでいかにも人形のような表情をしていた。
なのに、エロい。
誰に教えてもらったの?」「うーん、元彼
そういう会話から始まった。
自分からフェラしてきたところをみると、風俗嬢でも働いていたのかと思うくらい。

うーん、くふ。
おじさんの大きいね。
そんなことも言えるらしい。
でもちょっと大きすぎるかな
おちょぼ口にはきつそうにくわえている。
出し入れしている口がエロくて、「今度は舐めてあげようか
俺たちはシックスナインの姿勢でお互い貪る。
若い子というより子供のあそこは甘い。
ビターチョコではなくミルクチョコという感じかな。
まあ幼女趣味の男には好物だけど、俺にはちょっと物足りなかった。

ここは早いところ終わらせて帰ろうと思いつき、「入れるよ」と強引に体勢を変えた。
半ば強引に挿入してしまった。
早くセクキャバの大人の女性を相手に楽しもうと、頭の中では妄想が広がっていた。
一人で頭の中妄想していたとき、女のこ声で我に変える。
ハッとして、ごめんとつぶやいてしまった。
いやん、先だけゆっくり入れて
いいよ
ぬちゃっとしたあそこに先だけ入れてみた。
俺は対して気持ちよくはないが、素股でも女のこはいいらしい。
素股ではセクキャバのサービスと変わらない。。
せっかくここまで来て素股はちょっと。。。と拒んだら、入れさせてくれた。
「はあん」さすがに使い古されておらずに、感覚的にはきつい。
好きな女のあそこは気持ちいいが、いい女以外のあそこというのはなんとも言い難い感覚だ。
といつも感じてしまう。
まあそれが男の性欲というものだろうから俺は否定しないけど。。。

ところが俺が懸命にピストンをしてみても、大きくはならず俺は中だしを諦めて、外で出した。
相手の反応もイマイチノリがよくない。
ねえ君、おこずかい目的なの?」そう聞くと、えっという顔をして、頷いた。
やっぱりと思いながらも失望したような不思議な気持ちだ。
やっぱり大人の女性が相手してくれる、セクキャバ行くかなあと考え直した日だった。"

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