白い内ももに、黒い茂みと、茶色い陰唇が卑猥です。
穴にいれるぞ!
女の足の間に身を入れ、ペニスを挿入すべく腰を据えます。
「いれるよっ」
アヤさんに告げて、もう準備の出来ていた膣穴を指で広げて挿入しました。
あとは、夢中に腰を振りまくりました。
イキやすいのか、アヤさんは何度もお腹をピクつかせて
「あっ、イ、イクッ」
とアクメを迎えています。
ソレを見ながら俺ももう限界 。
「出ますっ」
ドクンドクンと年上の女に包まれて射精しました。
あっという間のセックスでした。
そして、休む暇もなく
「急ぎましょ」
と身支度を整える二人。
そういえば、キスもしてないし、オッパイも生では見てないぞ。
なんて思ってるうち、ホテルの外
「ありがとっ、トシさん今度ゆっくりしましょ」
そういうと、クルリッと振り返り颯爽と歩きだし去っていくアヤさん。
あっけに見送る俺。
最後まで看護師さんリードの甘い忙しい体験でした。
