まあ、欲求不満で溜まっているからそう思えるのでしょうが(笑)。
「そうね、8時までかな、夜勤なの」
「え、あと1時間ちょっとですよ!・・」
「ふふぅ、だから、いそごっ」
二つ上のアヤさんに手を取られるように、駅の近くのラブホテルに わき目も振らずチェックイン。
室内に入ると
「わかるでしょ、仕事前にスッキリしたかったの・・、さっシヨッ」
俺のズボンを脱がすとベッドに座らして、股間をチェックする30歳。
パンツの上からナニを擦ると
「もう、興奮してるっ!」
勃起したペニスを嬉しそうに引っ張り出すと、ホテルのおしぼりで拭いた後、 すぐに咥えるアヤさん。
2,3分俺のを口で奉仕したのち、立ち上がってスカートと下着だけを脱ぎだしました。
俺はつられるように、なぜか全裸になります。
アヤさんはスキンの封をピリッと破り、
「あと、30分か・・」
独り言を言いながら、白い大人の指でペニスにゴムを装着するのでした。
手の甲に浮かんだ青い静脈が印象的でした。
ベッドに仰向けになり、自らM字に股を広げ
「いいよっ・・」
俺を見上げて早く入れてとばかりのアヤさん。
激エロ。
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