この話は、PCMAXで出会った田舎から出てきたばかりの24歳の女の子と会ったその日にホテルに行って、おいしい思いをした話です!
PCMAXのプロフィール検索をしていると、不思議な子を発見。
募集地域が山形県なのに、居住地が東京都になっています。どっちなんだろう?と興味が湧いた僕は、とりあえずメールしてみることに。
すると程なくして返信が。
「メールありがとうございます!来月東京に引っ越すので、居住地は東京なんですー」
なるほど!上京ガールなんですね!名前は美和ちゃん。これは東京の出会い文化を教えてあげるチャンスです!
話しているうちに、2週間後に東京に来るので、案内をしてあげることに。
知り合いが全くいないらしく、感謝してくれています。
待ち合わせ当日、やってきたのは川栄李奈似の女の子、東北生まれらしく色白で肌が透き通るように綺麗です!
よく見ると、ちょっと服がダサいかなぁ?と思わなくもないですが、脱いだら別に関係ないですからね…気にしません!
「東京観光は初めて?」
「ディズニーになら来たことあります!」
うん、ディズニーは東京じゃないんですよね…
いきなり田舎娘全開でずっこけますが、とりあえず浅草を観光することになり、いろいろな場所をめぐりました。
夕方近くになり、だんだんと歩き疲れてきたので、ゆっくりできるところで休憩しない?と聞くと、休憩したい!とのこと。
横になれるところがいい?と聞くと、寝たい!とのこと。この子、わかってるんでしょうか…
何はともあれホテルにイン。何の抵抗感もなくホテルに入る美和ちゃんに僕は訊いてみました。
「こういう場所って来たことある?」
「彼氏とよく来る」
え、彼氏いるんすか?彼氏がいるのに、初対面の男にホテルまでついてきてしまうとは、なかなかすごいですねぇ
田舎は娯楽が少なくて、エッチばかりしてるというのはやっぱり本当なんでしょうか…まぁ僕はエッチができれば何でもいいですけどね!
ホテルに入ると、慣れた感じでシャワーを浴びて、バスローブ姿で出てくる美和ちゃん。
なかなかの豊満ボディで、透き通った白い肌は抱き心地がよさそうです!
髪をかき上げて首を愛撫してあげると
「あんっ」
良い反応!先ほどまで無邪気な田舎娘の顔だったのに、すでに女の顔になっています
「胸さわって・・」
おっぱい揉みを要求する美和ちゃん。なかなか積極的です。
柔らかなおっぱいを優しく揉んで、だんだんと乳首に迫ると美和ちゃんがもじもじしてきます
「はぁぁ、きもちいい・・」
満足してくれている様子。
パンツの下はすでにぐしょぐしょ。パンツの上から美和ちゃんのクリトリスを刺激してみると・・
「ああっきもちいい・・ねぇ、はやく直接触って」
せっかちさんですね!しかしここで簡単に触ったら面白くないので、身体中を愛撫しながらたまに刺激してあげるというのを繰り返して焦らします!
「あっあっ、はぁはぁ、あっあっ」
喘ぎ声漏れまくってます。もう我慢できない様子で美和ちゃんは僕のアソコをむんずと掴み、パンツを下ろしてしごいてきました。
結構ハードな動き!思わず腰が浮きます。
「ねぇ、はやくしよー」
本当にせっかちですね。でもまだ挿入は許しません。
69の姿勢になって、美和ちゃんのクリトリスを思う存分刺激しつつ、彼女のフェラも堪能します!
「はむっ、あああっ、うぐっ、はあああっ!」
フェラをしながら本気で感じる美和ちゃん。美和ちゃんの汁が顔に滴り落ちて、もうぐしょぐしょです。
「ねぇ!もう挿れて!そのまま挿れていいから!」
え、いいんですか・・。まさかの生セックス解禁に田舎娘の底なしの性欲におののく僕。
しかし、当然お言葉に甘えちゃいます!
「あああっ!くるぅ・・・」
はい、きました!美和ちゃんの中はほんわりと温かく、締め付けも良好です!
しかも、かなり感度の良い子みたいで、こちらも興奮してきます!
「あああっ!だめ!」
正常位で思う存分ついた後、バックに移行。
透き通った白い背中が、本当に綺麗で、雪国育ちって本当に良いですね!
バックの後は騎乗位に。
美和ちゃんの腰使いにこちらも骨抜きに。
しかし美和ちゃんはこちらの様子もおかまいなしに、ハードに腰を動かし、感じまくってます。
「ああっ!ああっ!きもちいい!ああんっ!」
きもちいい!って口癖がなんかよいですね。しかし僕ももう限界、そろそろフィニッシュが近いです。
「あ、あの。もうイキそうなんだけど・・・」
「ああっ!ああっ!きもち・・いいっ!」
「い、いっちゃうよ?」
「ああっ!ああっ!ああん!」
やばい、聞いてない。完全にセックスに没頭していて、僕の声が耳に入らないようです。
さすがにもう我慢できなくなった僕は、身体を起こして、美和ちゃんの中から逃れようとした、その時!
「あ」
やってしまいました。美和ちゃんの腰使いがすごすぎて、中にフィニッシュ。
1週間ほど溜まっていたので、かなりの量が美和ちゃんの中に放出されちゃってます・・
「きもち、よかった」
そんなことはお構いなしに、満足気な様子の美和ちゃん。
僕はさすがに心配になり、美和ちゃんに報告します。
「ごめん、中に出しちゃったんだけど・・」
「え?いつもそうだから平気だよ~」
「めっちゃ垂れて来てるwいっぱい出たね」
「あ、そう・・」
田舎娘こわ!東京の出会い文化を教えてやるとか言ってた僕ですが、美和ちゃんの強烈な性欲と中出しも厭わない姿勢に恐れおののきました。
まぁめちゃくちゃ気持ちよかったですけどね!
セックスが終わり、横になって息を整えていると、美和ちゃんは言いました。
「ねぇ、もう一回しようー?」
田舎娘ってこわ・・いやエロいです!
