バカだな俺のこと忘れたの

エレベーターで降りたのは人があまり来ない上層階。

前回同様、個室トイレに入り私は手洗い場でオチンチンを洗う。

あとは彼女にフェラチオをさせ、濡れていないアソコに無理やりペニスをブチ込みました。

前回から8ヶ月ほどが経っており、以前ほどアソコの締りは良くなかったのですが、1.5でやれるのですから文句は言えない。

案の定、今回も彼女は痛がり射精後はうずくまり立ち上がれず、私は1人で個室トイレから出て雑居ビルの1階にある喫煙場所でタバコを吸いました。

どうだった?

と私に話し掛けてきたのは、用心棒代わりに連れて来ていた友人。

私、「何でもなかったよ

友人、「やったの?

私、「うん。あいつ昔のこと忘れてたみたい、バカだろ?

友人、「あの子、何歳なの?幼く見えるけど

私、「知らね

友人、「20歳にはなっているの?

私、「さあどうだろう、あいつとヤリたいの?

友人、「うん

私、「まだトイレでうずくまっていると思うから行ってこれば、お金を貸そうか?

友人、「悪い、貸して

友人には私と同じ1.5を渡そうとしたのですが

友人、「1で良いよ

用心棒の友人が帰って来るまで喫煙場所で待つことに、30分ほどすると満面の笑みを浮かべた友人が股間を握りながら帰ってきたため、「どうだった、良かっただろ?

次ページへ続きます

あなたにおすすめの記事