「私さんですか?」
「花音ちゃん?」
「はい、私さん意外に若いですね」
花音ちゃんの第一印象は女優の蒼〇優ににているなとおもった。
「大丈夫ですか、私で!?」
「あ、大丈夫だよ、いやっ、ていうかかわいいよ!」
「よかったぁ、チェンジくらったら立ち直れないです」
どうも今回の遊びは彼女にとってデリヘル感覚なのか。
たしかに花音ちゃんは当初一晩3万円で話していたのだが、カカ〇の通話機能で会話をしてるうちに盛り上がってタダマンとなったのだ。
この経緯からも彼女が本当にセックスが大好きで、それを楽しみにしていることが伝わってくる。
まれにこういう心からセックスを楽しみたい女の子に会えるのが出会い系の楽しみでもある。
途中にあったコンビニで001を買ってちゃんとしてるアピールで安心させるとホテルにチェックインした。
エレベーターに乗った途端にふにゃっと抱きついてきてキスをせがむ。
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