なんなら汁が垂れてるみたいになってる。
「やばいねこれ。舐めなくてもそのまま入りそう。」
「すぐ入れてください!」
とはなちゃんが叫ぶので一応ゴムはつけて彼女のあそこに俺のをぶち込んだ。
「ああああ!!」
入れただけではなちゃんはイッちゃったみたい。
「俺まだまだ行かないからね。」
パンパン音を鳴らしながら彼女に俺のをぶち当てるとぐちゅぐちゅいやらしい音も聞こえてきた。
久々だからやばい、すぐにイキそう…。
「やばいっ!イク!」
ズルッとあそこから俺のものを引き抜くてすごい量…本当に気持ちよかったなぁと思っているとはなちゃんがコンドームをチュパチュパ吸い出した。
「私、精子好きなんです。」
そう言って俺のまで綺麗にしゃぶってしゃぶりながらはなちゃんは自分の指をズボズボあそこに出し入れしていた。
またやりたい…はなちゃんを押し倒して挿入。
これを6回ほど繰り返してもう出せなくなるまで出し切ったらはなちゃんは帰っていった。
夜、猫の画像をアップしたらはなちゃんからのいいねと一緒に「私も飼われたいなぁ」と入っていたからまた彼女きてくれるんじゃないかなぁ。
