あれ、この子ブラもパンツの跡も服から見えない?
「あの、初対面で悪いんだけど下着は…?」
はなちゃんはニコッと笑って
「してないです。」
えっ!?
恥ずかしがりもせずに!?
と動揺してると
「私、変態なので。今日もこうやってSNSで知り合った人とセックスしたくてきました。」
「へーなるほど。そりゃ漫画みたいな展開…」
もしこの子がやばい子でもいいや!
いきなり舞い降りてきたチャンスだし!
「じゃあしよう!すぐしよう!」
とりあえず猫の教育上良くないから猫は別室に移動させて、はなちゃんの服を脱がした。
本当にパンツもブラもつけてない!!
よく気づいた俺。
「本当に変態さんだったんだねー」
俺の手に余るくらいの胸、D以上ある大きな胸を揉みしだいてみる。
いい匂いが手にもうつる。
乳首はビンビンだけどあそこはどうかな…手をやるとビショビショ。
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