当初、ゴムを付ける予定でしたが、そんなことも忘れて、処女であることも忘れ、なんのためらいもなく彼女の花園に、スルン!と入ってしまいました。
「はぁっん!熱いっ!!」
彼女の目を一点に見つめながら、僕は容赦なくピストン運動を続けました。
「きっ、きもちイイっ!!」
イきかけた時、僕はピタッとピストンを止め、彼女が思う通りにイかせないように意地悪を続けました。
「おっ、お願いします!イかせてくれますか??」
彼女は涙目になりながら僕に訴えてきたので、ご希望通り一回だけなく何回もイかせました。
もう時間はどれぐらい経ったか忘れるぐらいでした。
ホテルを出て、せっかくなので晩御飯を食べにいきました。
昼間にあった時の彼女とはまるで別人のようで、とても笑顔がステキな女性になったように見えました。
それから駅まで送って帰ろうとしたら
「あっ、あの...。今からもう一回しませんか?」
そして、僕たちはまた同じホテルに戻りました。
