先ほどの騒動で落ち着いた私はHさんをそろそろ家に帰してあげようとタクシーを呼ぼうとしました。
しかしそれはHさんによって阻まれました。
路上でいきなりキスされたからです。
そしてHさんはキスをしたあと、「今日は帰りたくない。」と言いました。
女の人にそこまで言われて何もしないなんて男が廃ります。
もう私の下半身はギンギンになっています。
我慢できなくなった私はHさんの手を引いて近くの障害者用のトイレに入りました。
ベロチュウしながら私のギンギンになったものをHさんに握らせました。
Hさんはぎこちない手つきでチンコをしごきます。
ぎこちない手つきにしびれを切らした私は、Hさんを便座に座らせて口の中にチンコをねじ込み腰を動かしまくりました。
Hさんのフェラはとてもうまいとは言えませんでしたし、時折歯に当たって痛かったりしましたが、苦しそうにしながらも必死に舐めてくれる姿に興奮は最高潮に達し私は口の中に欲望をぶちまけました。
レイプのような行為に興奮した私の頭はまだ冷めませんでした。
Hさんは息絶え絶えになりながら便座に座っていました。
私はHさんの服を脱がせて爆乳にむしゃぶりつき体中を嘗め回しました。
そしてスカートの中のパンツを下げてマンぐり返しの態勢にしてクンニしました。
Hさんのマンコはぐちょぐちょに濡れていました。
クリトリスを中心に嘗め回しているとHさんは口に手を当てて苦しそうにしたかと思うと、ビクンビクンと麻痺をしながらイってしまいました。
便器に体をあずけて力が抜けているHさんのマンコを見るとヒクヒクとうごめていています。
一瞬ゴムがないことに気づきましたが我慢できるはずもなく生でチンコを挿入しました。
Hさんは苦しそうに息をしていました。私がチンコを動かすたびにぐぐもったHさんの声が聞こえます。
夢中になって腰を動かしているとHさんはいきなり私に抱き着いてきました。
そしてHは私に「もうッ、我慢できないのッ。一緒にイこうッ、なッなかにッ」と言ってきました。
興奮しすぎた私は、我を忘れて彼女の口や顔を舐めながら先ほどよりも奥深くまでチンコを入れて獣のように突きまくりました。
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