40歳の綺麗な女の自宅の和室でセックスしたエッチな体験談。

今日初めて会ったばかりであったが、既に朋美の住むマンションの和室にいる。

玄関で靴を脱いだそのままの勢いで、立ったままの状態である。

朋美は既に上半身裸を晒している。

40歳になったばかりという朋美の裸体は、もう初老と言って良い功一の歳と離れていることもあり、とても眩しく感じられた。

またお互いにじっと見つめあう事はない。

これも即席の出会いならではの特徴で、恋人どうしという感覚ではない独特の成り行きでもある。
 
普通の女であれば警戒心が働き、出会ってすぐに自宅に招くなどはほぼ有り得ないであろう。

しかし出会い系では時折こうした流れとなることがある。

事前に条件面など打ち合わせを済ませ、慣れている女とは比較的このような段取りとなり易い。

むしろ自分から「私の部屋に来て」と志願して来たのである。
 
たった一通のメールから、出会う約束を取り交わし、女性宅に行ってsexをする。

という甚だ目的のわかりやすい、男女の本能のみを切り取ったかのような大変に淫らな成り行きである。

それがまた功一にとって好都合でもあり、良かったのだ。

朋美は158cmほどの身長、グラマーであったが、乳房全体の膨らみに比べて乳輪や乳首がとても小さく、米粒ほど、といっても良かった。

窓に背を向けて立つ朋美の、丁度胸の辺りに差し込める冬の赤い光が肌のきめ細かさを妖艶に映し出した。

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