「今日は一杯いやらしいことしようね」
そうナミにいうと耳から首元にねっとりとした舌ざわりでナミをぞくぞくさせる。
「んっ・・くすぐったい・・」
そういったもののすぐ慣れるよと言いながらじっくりと攻めていく。
次第にナミの下半身が落ち着きが無くなってきてモジモジし始める。
何かと思ってナミの秘部を触ってみると・・大洪水である。
「もっとしてぇ・・」
ナミは酔っ払っているのもあったのか、すごく色っぽくおねだりしてきたかと思いきや突然僕のイチモツをしゃぶりだした。
じゅぷじゅぷ音を立ててする様は流石元ソープ嬢といった見事な手つきである。
生暖かい舌触りに僕はうっとりしつつもナミのじゅくじゅくしたお○んこをいじってあげる。
あまりにも気持ちいいのでこちらがすぐにイキそうになったのでこちらの刺激を激しめにして中断させる。
予定通りナミの動きが止まった代わりにとても可愛くてセクシーな喘ぎ声となって昇天を迎える。
するとナミは我慢できなかったようで
「今日は大丈夫だから生でいれてほしい・・」
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