処女の女の子をデートに誘い6回エッチしたのが僕の童貞卒業の話

二人が訪れたラブホテルは事前にリサーチ済み。

そのため利用法は把握していたため難なく入室出来。

イメージしていたラブホテルより造りは地味。

そのことがA子の不安を和らげることに。

ホテルで頼むと高いと先輩に聞いていたため、ジュースなどはホテルへ行く前に買っておいたのですが、部屋に置いてある冷蔵庫を彼女が開けると「何か変なモノが入っているよ?

私、「冷蔵庫に変なモノ?

彼女、「これ食べられるのかな?

私、「どれ見せて

彼女が指差したのはアダルトグッズ、アダルトグッズを冷やして保存することを初めて知ったのですが、彼女には「それ食べ物ではないよ」。

彼女、「食べ物ではないなら何なの?

私、「・・・

彼女、「飲み物なの?ねえ、教えて

私、「食べ物と言えば食べ物かもしれない、人によっては飲み物かもしれない。ただ、口で食べるものではないのかもしれない

彼女、「何を言っているの?今日の君、変だよ。熱があるんじゃない

私、「ないよ

彼女、「こっち来て、計ってあげるから

彼女は手を私のオデコに当てると、「熱は無いみたいね

私、「だから無いって言ったでしょ。そこに熱はないよ

彼女、「他には熱があるの?

私、「・・・

彼女、「もしかして、下ネタ?

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