高いところだから見られてはないんだろうけど人も車も通っってる。
「恥ずかしい恥ずかしい」
そんな美穂ちゃんを無視、窓をガラリと開け。
「美穂ちゃんとヤってるぞー」
とそんな大きくない声で叫びながら力強く上下にゆすった。
「やだぁーあぁーっやだすごいっあぁーっあーっ」
首を振って感じてる。
「ほらいっちゃえいっちゃえ」
「やぁーもういっちゃういっちゃうやだやだやたやだ」
「あぁぁぁーーーーーーーーーーっ」
人妻の美穂ちゃんは僕にいかされました。
それからベットの上でまったりとイチャついてからもう一度。
やっぱりやりまくって色んなプレイしてたんだろうね。
美穂ちゃんベットに寝て足をVの字にするとそこからアソコを広げてくれた。
左右から手を伸ばして難しい格好だなぁ、でも超エロすぎる。
ついつい「ネットでアップとかしないから」と持ってたカメラで撮っちゃった。
そんなことも気にせず「早くきてっ」とせがむ若妻のアソコにアレを沈める。
「あはぁぁっ」嬉しそうにのけ反る美穂ちゃんの中に猛然とピストン。
「いいーっすごくきもちいいっ」僕は彼女を折り曲げアレを奥の奥までねじこんだ。
「やぁああっそんな奥までっ」可愛いのに淫乱みたいな表情になって喘いでる。
「人妻だからね、しっかり自分を刻み込まないと」
グリッグリッズコッズコッ。
「きゃあぁぁーーっすごいぃっひぃっすごいぃぃーーーっ」
アイドル顔の若妻のこんな声聞けて最高。
「あぁーもうっいくーっいくぅぅーーーっ」
ボクに深く突っ込まれたまま痙攣していっちゃった。
おしゃぶりして喉に発射してる写真をとったりした後「泊りたーい」とねだられて一泊。
その間に6発もハメられた若妻美穂ちゃん。
「また会いたい、なんでもするから」
新しくできた可愛いSEXフレンドと今も楽しんでます。
