「ちょっと立って」
「えっ何を」
アソコに指をヌルっと突っ込んだ。
「悪いけどダンナのニオイとか落としたいから」
「んんっいいよっいっぱい洗ってっ」
声を上ずらしながらOKしてくれてのでアソコの中を指でこする。
「あぁーっやっあぁんっあぁんっ」
少しずつ股がひろがってくのがエロいな。
完全なガニ股になり目を閉じながら感じてる美穂ちゃん。
その目が開くと僕の方を見つめる。
「ん?どうしたの?」
「あのっもう・・・」
アレがほしくなったのかな。
湯船の端に腰かけて「これの先っちょに欲しいって気持ちを込めてキスして」
美穂ちゃんの唇は一直線にアレの先に向かい「んっちゅっちゅちゅ」
我慢できないというのアレの上にまたがらせた。
若妻の彼女は手慣れた感じで先をアソコにあてがうと腰を下ろす。
「んっんうぅっ」とうめく美穂ちゃんと目が合ったけど恥ずかしそう。
「じゃあ立ち上がるよ」
「えっえぇっ」
立ち上がり駅弁ファックへ移行した。
「やぁんっやあぁぁっ」
腕と足で僕にしがみついて悲鳴をあげてる。
「ほらっほらっ」
ズシュッズシュッ、美穂ちゃんをその場で上下。
「はあぁぁっすごいっやぁっ恥ずかしいっあはぁぁっ」
このまま部屋に歩き出す、ノッシノッシ「えっやだぁっはぁんっあっあぁっ」
大きな窓の前に立つと「まだ明るいよっ」夕方にもなってないからね。
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