ちょっと立って

えっ何を

アソコに指をヌルっと突っ込んだ。

悪いけどダンナのニオイとか落としたいから

んんっいいよっいっぱい洗ってっ

声を上ずらしながらOKしてくれてのでアソコの中を指でこする。

あぁーっやっあぁんっあぁんっ

少しずつ股がひろがってくのがエロいな。

完全なガニ股になり目を閉じながら感じてる美穂ちゃん。

その目が開くと僕の方を見つめる。

ん?どうしたの?

あのっもう・・・

アレがほしくなったのかな。

湯船の端に腰かけて「これの先っちょに欲しいって気持ちを込めてキスして

美穂ちゃんの唇は一直線にアレの先に向かい「んっちゅっちゅちゅ

我慢できないというのアレの上にまたがらせた。

若妻の彼女は手慣れた感じで先をアソコにあてがうと腰を下ろす。

んっんうぅっ」とうめく美穂ちゃんと目が合ったけど恥ずかしそう。

じゃあ立ち上がるよ

えっえぇっ

立ち上がり駅弁ファックへ移行した。

やぁんっやあぁぁっ

腕と足で僕にしがみついて悲鳴をあげてる。

ほらっほらっ

ズシュッズシュッ、美穂ちゃんをその場で上下。

はあぁぁっすごいっやぁっ恥ずかしいっあはぁぁっ

このまま部屋に歩き出す、ノッシノッシ「えっやだぁっはぁんっあっあぁっ

大きな窓の前に立つと「まだ明るいよっ」夕方にもなってないからね。

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