おもむろに抱きついて、上品な唇に舌を突っ込み、奥歯の歯茎まで僕のざらついた舌で嘗め回してあげました。すると奥さん、もうダメといわんばかりにしな垂れて来て、後は僕の思うがままでしたね。
「奥さん可愛い尻してる」
「赤ちゃんみたいにキレイな肌だね」
「旦那さんはお尻の穴とか舐める人?」
「えっ、こんなきれいなお尻舐めないの」
「じゃあ僕がお尻の穴にも注射してあげるからね!」
そういって持ってきたグリスを奥さんのお尻の穴に塗りたくって、背後から僕のいきり立ったチンポを挿入してあげました。
最初は抵抗していた奥さんでしたが、ゆっくりとしかし確実に身体を合わせながら奥深く挿入されるチンポの快感に身をもだえさせ、ついには「イクっ」「イク」「イク」と言わしめることに、成功したのでした。
Twitterで知り合って、1ヶ月でアナル処女頂きです。
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