快感から逃げるように身をくねらせて、達した彼女の姿が何より気持ち良い。
もっといじめたい。
何度も何度もイカせる。
気持ち良い。
三回位達した彼女が、息も絶え絶えに。
「…いれて、お願い」
ゴムを手早くつけて入れたら…すぐいっちまった。
ああうん。
訂正させて欲しい。
それだけ気持ち良かったんだ。
俺は早漏かもだけど。
良くほぐれてる熱いマンコの気持ちよさ。
きゅっ、って締まる気持ちよさ。
堪らず腰を振り続けて、押しつける様に射精した。
「いっぱい出てる…」
消え入るような彼女の声が、何より印象的だった。
そうして二回戦ともならず。
二人でたのしくシャワーを浴びて、別れて。
今は付き合いもなく。
女に飢えた今日この頃であった。
