私立で校則も緩そうでスカートの丈は短め美少女。

私立で校則も緩そうでスカートの丈は短め美少女。

"私は50代のコンビニオーナーです。
脱サラしてコンビニ経営を始める際に妻と考え方の違いで離婚して3年になります。
店は私と定年退職した兄夫婦とで経営しており、店の近くには私鉄の駅、店の真前に高校がある好立地にも助けられ、コンビニオーナーは苦労が多いと言われますが、順調に売り上げを伸ばしていて、サラリーマン時代の倍以上の給料を得ることが出来ています。

店の前にある高校は現在は共学ですが、元々は女子校だった為、女子生徒の割合が高く、登下校の時間には女子高生で混雑しています。
私立で校則も緩そうでスカートの丈は短めで、軽くメイクをした可愛い子も居て、生徒とも顔馴染みになり、気軽に話しかけてもくれるので、男性としてはラッキーな職場環境ですが、女性と多く接することが、帰宅すると独り身の寂しさを増幅させるのも事実です。

元妻は中学から同級生で高校2年生から付き合い始め、25歳で結婚して30年近く連れ添うことが出来、私は幸せ者だったと思います。
離婚するまで夫婦仲は良く、休みの日には一緒に出かけていましたし、夜の営みも若い頃より減ってはいましたが、続けていました。

離婚して、当たり前にしていたことをする相手がいなくなり、充実した職場環境と自宅の差で寂しさは膨らむ寂しさを何とか埋めようと、抵抗はありましたが、ハッピーメールという出会い系サイトに登録しました。
もちろん、サイトで出会った相手が元妻と同じように愛せる相手になるなど思っていません。
一時的であっても温もりをくれる相手が欲しいのです。

店の常連さんと会うとマズイので、地域は住んでいる場所から少し遠い場所に設定し、年齢は下は期待せず18歳から設定し、上は本命の50代にしました。

こうしたサイトは、男性へのアプローチは少ないと聞いていたので、着信があればラッキーくらいに捉えていましたが、何と19歳の専門学生からメッセージがありました。
一緒に送られてきた写真は、髪は軽く茶色に染めているロング、少しギャル系ですがメイクは濃い方ではなく、可愛い顔でした。
何かの間違いか、業者ではないかと思いましたが、どうやら生活を助けてくれる『パパ』を探してるとのことでした。

少し迷いましたが、こんな若い女性に相手にしてもらえるチャンスはないので、迷わず2日後に会う約束をしました。

当日まで業者じゃないか、冷やかしじゃないかと思い、すっぽかされる覚悟もしていましたが、約束通りきてくれました。
顔や髪型は写真で見た通りで、身長は160前後で、普通体型ですが、胸はEカップほどありそうでした。

私『サイトの子だね?名前は?
桜『桜です。あのLINEでお話ししましたが、支援の方は・・・?
私『承知してるから、心配しなくて大丈夫だよ。一人暮らしで勉強頑張って偉いね
桜『ありがとうございます。で、今日は今から・・・?
私『まず、食事でも行きませんか?一人暮らしは贅沢できないでしょう?それに買い物とか、服やお洒落道具でも良いし、食材とか生活品でも良いですよ。

まず待ち合わせ場所の近くにあった商店街で、石鹸やシャンプー、野菜や冷凍食品など生活消耗品を買ってあげました。
出会い系でパパを探す子にしては堅実な性格のようです。
その後、服を一着のメイク道具を買い、学生には少し高めの店に行きました。
食事中の会話から緊張が解れたようで、彼女もタメ口になってきましたが、気軽に話せる子で楽しい時間でした。

食事が終わり、店を出る雰囲気になった時に目の前にいる彼女から『この後は、どうする?』とLINEが届きました。
声に出さずLINEを送ることが、何を意味しているのか考える必要はありませんでした。
『○万でどう?』と返すと、目の前の彼女が頷いたので、ホテルに向かいました。

私は一人でシャワーを浴び、ベッドに戻ると裸にバスタオルを巻いて彼女が待っていました。
『初めよっか』と彼女は言うとバスタオルをはだけて、体を私に見せました。
瑞々しい体に、立派に成長した胸、名前と同じ色をした乳首と乳輪、思わず見入ってしまいました。

私は元妻が初恋人で、体の関係も元妻以外の経験はありません。
元妻は貧乳だったので、ここまで大きな胸を生で見たのは初めてです。

桜『どうしたの?触って良いよ』

彼女に促され、胸をギュッと掴みました。

桜『ん・・・
私『強すぎかな?
桜『大丈夫だよ。初めてじゃないでしょ?
私『元妻が唯一でね
桜『へぇ?、初は何歳で?
私『高2だよ。それからずっと
桜『純愛じゃん、奥さんは胸大きかった?
私『全然だよ。巨乳は触るのはもちろん、見るのも初めて
桜『じゃあ、サービスしてあげるね

会ったばかりの緊張していた様子が嘘のように、彼女は首に腕を巻き付け、舌を絡ませる濃厚なキスをしました。
そして私の片手を再び胸に誘い、揉むように促します。私は先ほどよりも強い力で、ギュッと胸を揉み、指で乳首を刺激しました。

桜『ひゃん・・・
私『桜、柔らかいね
桜『そうでしょ・・・もっと良いよ・・・

私は彼女を抱いていたもう片方の手も胸に移し、両手で胸を揉みました。

桜『あん・・・
私『随分と発育がいいね・・・
桜『ありがとう

私は彼女を押し倒し、仰向けにして胸に顔を埋めました。
元妻の体では経験したことのない柔らかさと、高校時代に妻にも感じた甘酸っぱい匂いが同時に押し寄せてきて久々に興奮しました。
プリンとした乳首を舌で舐め、吸い付き、軽く噛むと、彼女も反応を見せます。

桜『きゃ・・!
『最高だね桜・・・
桜『もっと気持ち良いことしてあげよっか?

彼女に促されて仰向けになると、彼女は私のペニスを手で少し刺激した後、胸で挟んで手で胸を左右に揺らしながら、体を動かしました。

私『あ!
桜『初めてでしょ?
私『もちろん・・・妻ではこんなこと・・・
桜『気持ち良い?
私『凄く・・・あぁ・・・

しばらくして彼女は手を止め、ペニスを口に入れました。

私『あぁぁ・・・
桜『チュ!ジュ?!
私『若いのに・・・イヤラしい・・・

フェラを辞めると、私の体に跨った後、私の体を起こし、ペニスを穴に入れまて腰を激しく動かしました。
ペニスへの刺激、濃厚なキス、揺れる柔らかい胸、何十年ぶりに触れる若い肌は想像以上に中年の体を刺激しました。
最後は柔らかい胸を口に含みながら、逝きました。

彼女に約束した金額を支払うと『シャワーで洗ってあげるから、あと○○お願い!』と言われましたが、シャワーで触れると体力を奪われそうで、でも楽しませてもらったので、希望の金額だけ渡して別れました。

その後も彼女から頼まれる度、生活のサポートをしています。
よく店に来る生徒たちと、彼女が大して年齢が変わらないと思うと、たまりません。"

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