SMプレイにドハマりしてしまったドM女の初SMプレイの時の話

彼はSMの嗜好があり、この地方でSMサークルを主催している人物だと自己紹介してきました。

私はそこそこ性的な体験はあったものの、SMは未経験であったことからかなり不安を覚えてしまいました。

彼は私をロープで縛って有無を言わせず調教しはじめました。

バイブレーダーもろうそくも初めての経験だったことから最初は嫌で仕方がなかったのですが、陰部のあたりを責められたら「ああ」と大きな声が出てしまうくらい気持ちよさを感じてしまいました。

これは今まで付き合ってきた男性とのHでは体験したことがなかったものです。

結局休憩の3時間の間ずっと縛られて調教された上、Hも緊縛されたまま2回ほどしました。

最初は彼と会うのはこれだけにしようと思ったのですが、今までにないHの体験だけにもう一度、いや何度でも会いたいと思って恋愛の感情なしにもう一度会って調教してほしいと伝えました。

それから1年、私は相変わらず彼と毎月2回は会って調教を受けています。

彼の主催するSMサークルのメンバーにもなり、時々メンバーから集団で調教を受けることもあります。

先日は合宿と称してメンバーの所有する山奥の別荘に行き、そこでただ一人のM女として5人ほどのSの人たちに調教を受けました。

3日間食事と入浴以外は全て縛られた状態になっていて、何回Hしたかも何回イッたかも覚えていないほどです。

近所に人がいないことをいいことに、2日目の半日は外で調教するという大胆なことも行いました。

敷地の木に逆さづりにされてバイブやろうそく、ムチなどの調教を受けました。

誰もいない状態であったとはいえ、さすがにこの時はいつも出しているような喘ぎ声や悲鳴を上げることはできませんでした。

今の生活の中心はSMとなっていて彼氏は現在でもいない状態ですが、このSMサークルに所属することで心が満たされていることからもう恋愛はなしでもいいと思っています。

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