私、「僕らの時も、失敗をした友達を仲間がお金を出し合う(カンパ)ことはあったけど、A子ちゃんのように友達のために援までする子はいなかったよ」
A子、「昔と今は時代が違いますよ」
ラブホのベッドでA子に手コキをさせると、あまりにも器用のため
私、「いつから援はしているの?」
A子、「〇〇の2年からです」
私、「〇〇からやっているの?今の子はそれが普通なの?」
A子、「普通ではないけど、私の周りに〇〇で処女の子は少なかった」
手コキで射精をするのはもったいないため、私は彼女の頭を押さえ自身の股間に押し付けると、彼女は抵抗、SEXはするのにフェラチオ無しはあり得ないため、「どうしたの?フェラチオをしないつもりなの?」。
A子、「すいません、今日ちょっと具合が悪いみたい」
私、「そんなの知らねえよ、お金を支払っているんだから、フェラチオぐらいしろよ」
彼女は本当に具合が悪そうで、ペニスから滴るガマン汁の匂いを嗅ぐだけで吐き気を催しており、そのガマン汁を舐めることなんて無理そうなのですが、辛そうにペニスを舐めるのを見るのが好きなエス気質な私は「早く舐めろよ」。
勃起したペニスを少し咥えるだけでオエッと嘔吐するA子、あまりにも辛かったのか彼女は「フェラチオなしにしてもらえませんか?」
私、「だったら、コンドームなしでも良い?」
A子、「それで良いです」
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