私が女性と食事をしていたため互いに見て見ぬふり、店を出た私達は今後も関係を続けることを確認して別れました。
先に会社に戻っていると食事を終えた同僚が、「もしかして、さっきの例の出会い系サイトの女?」
私、「そう」
同僚、「あの制服、〇〇(某有名企業)じゃない?」
私、「分かった?」
同僚、「分かるよ、あの制服、うちのOLにも評判だよ」、「〇〇に勤める女が、乱交に参加しているの?」
私、「声が大きいよ」
同僚、「彼女のハメ撮りとかはないの?」
私、「〇〇に勤めるOLが撮らせるわけないだろ」
同僚、「彼女は撮らせなくても、お前なら隠し撮りくらいしているだろ」
私、「・・・」
同僚、「頼む見せてくれよ、明日のランチを奢るから」
私とその同僚は同期入社組。
私にとってその同僚は信頼の置ける友人でもあるため、彼にはA子との隠し撮り動画を見せてあげました。
翌日は同僚がランチを奢ってくれると言うので、馴染みの店に訪れるとA子も同僚数人と来ており、その時も私とA子は互いに見て見ぬふり、信頼の置ける友人も彼女に気付かないふりをしてくれました。
ランチを食べているA子を見て同僚は、「あの口でお前のチンコを咥えているのか?」
私、「聞かれるから黙ってろ」
店を出ると同僚は、「俺も乱交に参加させて」
私、「ダメだよ」
同僚、「だったら、彼女の同僚女性を紹介して」
私、「出来ないよ」
私とA子は乱交仲間と2週間に1度の頻度でエッチをしているのですが、同僚は口を開けて食事をする彼女を見て妄想するだけ、同僚はエム気質のため欲求が高まるのは嫌いではないのです。
1 2
