私は彼に、「年上の私とエッチをしていること、誰かに喋った?

彼、「言うわけ無いだろ、そんなこと

私、「本当に?

彼、「うるせえな!お前は何も言わず、しゃぶってろ

昔の彼は優しかったのですが、彼の要求に従っていると彼は私に冷たくあたるようなり、それでも私から彼と距離を置くようなことは出来ませんでした。

仲間からの電話を切った彼は、私にフェラチオをさせているのですが、その間の彼はフェラチオをしている私をスマホで撮影。

私は「撮らないで」とお願いするのですが、彼は「黙れ!お前は何も言わず、しゃぶってろ」。

私は彼に従ってフェラチオをしていると、車のガラスが誰かによって叩かれたため、私は驚いて外を見ると、私の車の外にはニタニタ笑っている若い子が数人いました。

その子達に気付いた彼はガラスを下げ「もう少し待ってて

私がフェラチオをしているところは彼の仲間にバッチリ見られたため、私はフェラチオを止めたのですが、彼は「早くしゃぶれ」。

車の外にはまだ彼らが居るため、フェラチオをすることに抵抗があったのですが、私は彼に従うしかないため、彼らに見られながら私はフェラチオをしました。

口の中で射精した彼は仲間に「こいつ見て、口の中に精液があるから

外でフェラチオを見ていた彼らは私のことを汚いモノを見るように見ていました。

私はとっさに顔を手で隠したのですが、彼は私の手を無理やり引っ張り、仲間に私の顔を晒そうとしたのですが、私は「お願い許して」。

彼は私のカバンからサイフを取り出し、中からお金を抜き取ると、そのお金で仲間に奢っていたのですが、顔を見られたくない私は、どうすることも出来ませんでした。

彼が学校を卒業するまで関係は続きましたが、彼は私が嫌がるのを見て喜ぶ性癖があり、その後も彼の仲間の前で私は何度も恥ずかしい思いをさせられました。

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