相手は本当に女を求めてるって態度。

相手は本当に女を求めてるって態度。

"学生時代から運動部に所属していて、おしゃれとは無縁のあたし。
周りがピアスしたり、ヘアメイクに強い関心を示していてもわたしは汗臭い学生だった。
だから一生かわいくないだろうと思っていたし彼氏もいなかった。
同じ運動部の男の子はマネージャーと付き合っていたりしていたし、眼中になしという感じ。

それで、大学生になって親元を離れて一人で生活するようになると、出会い系サイトを利用するようになっていきました。
ナンパはされないし、自然には彼氏ができないからです。
それで、若いからという理由だけで、実年齢ですぐに見つかりました。
相手も同年代を選んだんです。
会ってみると、タイプではない、ビジュアルでした。

虫系の顔でやめちゃおうかと思ったそのときに、ホテルに誘われて。
そういう行為に興味があったからついていきました。
簡単にオッケーした理由は、ホテル代は相手が持つからと言われたこともその一つです。
相手は本当女を求めてるって態度で、窓ガラスに立たされて後ろから抱きついて胸を揉んできた。
んん。
胸の大きさには自信はないけど、形はいい方だったから気持ちいいみたいだった。
はあはあと彼の息が荒くなり、興奮してきたところで、嫌だ、気持ち悪いって思っちゃった。

男の興奮って、女が先に興奮してないと萎えちゃう。。
素肌に直接手を触れて乳輪を掴み乳首を指がはう時、もう立って入られない。
ガクガクと震える膝小僧。
あっお尻に手が伸びてきて、触ってとヒップを突き出した。
彼の手がお尻の割れ目をはうと指先で、ぎゅうと押している。
あっ、もっと。。

決断するように彼はベットに仰向けに押し倒した。
あっん。
何。
手足を拘束され、馬乗りになる彼、今度は正面から、わしわしと胸を揉んだりしている。
水着の跡がついていて気にしていたけど彼はエロいって。
ねえ、とくねくねしてみたら、パンティに手をかけた。あっ。
するりと引き下ろしてはパンティを脱がせて匂いを嗅いでいる。
クンクン。。
あっ、いやん。。エッチ。こんなこと今までの人生でされたこともない。
そう思いながら悦に浸ってしまった。
あっんん。
ぴちゃ、ぴちゃ、と舌で愛撫が始まる。
ん、あっ、ん、気持ちいい。
気持ちよくて溶けそうに。。。
気がついたら寝ていたというか、失神していると思われたみたいで、彼がパンティを履かせてくれてあった。
最後まで入れたの?
うん。
途中で寝てしまったことに後悔しつつ、気持ちよく終われたからよかった。"

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