Aとは居酒屋に行くつもりだったため、お詫びのために近くの店でお酒とツマミを購入。
それを持ってバスに乗ると乗客は疎ら、せめて近くの席に誰かが座ってくれていたなら、違った展開になったのでしょうが、2人で酒を飲んでいると、Aはやたらとスキンシップを図ろうとしてくるため、私は他の乗客に見られていないか気掛かりでした。
電車で行けば〇〇まで短時間で行けるのですが、バスだと着くのは明朝。
お酒は弱い方ではないと思っていたのですが、揺れるバスだと酔いが回るのか私は眠くなりウトウト。
寝さえすればAの相手をしなくて済む。
暫くすると股間辺りがムズムズ。
痛みなら何が起きているのか気になるのですが、感じるのは気持ち良さ。
横を見ると隣に座っていたAがいない、Aは何処へ行ったか探すと、Aの顔は私の股間にありました。
Aが何をしているかは分かりませんが、私の股間はムズムズして気持ちが良い。
Aの髪型はロングヘアーのため髪をかき分けると、Aは私のペニスをペロペロしていました。
酔って寝てしまったのは私の落ち度、痛いことをされているなら怒ったでしょうが、気持ちが良いことをしてくれているAに怒るのは可笑しいため、私はAを好きにさせてあげました。
地方行きのバスのため乗客は相変わらず疎ら。
深夜になると車内の照明は暗くなり、乗客の多くは寝るのですが、私のペニスをペロペロしているAは「トイレ行きませんか?」。
用を足すためだけにトイレへ行くとは思えず、お酒に酔っていた私は断ることもできたのですが、ペロペロ以上に良いことがあるかもしれないと思うと断ることはしませんでした。
夜行バスにはトイレが付いており、Aと一緒にトイレへ入ると、トイレでもAはフェラチオ。
男同士がトイレに長居をしたら怪しまれるため、私はAに「早くケツ出せ」。
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