するとAは鼻息荒くスカートを捲り上げパンティを下ろしたのですが、女のアソコと違い男のケツは濡れていないため、トイレにあった液体石けんをローション代わりにAのケツの穴に入れました。
液体石けんは指に絡めて、Aは指を入れられただけで興奮。
素性が分からない者に生のペニスを入れるリスクが大きいのは相手が女でも男でも同じ。
酔っていてもコンドームはシッカリ装着。
バスのトイレは狭いため扉は完全に閉めることは出来ないため、気持ちが良くても声を出すことは出来ません。
狭いトイレでは立ちバックの体位しか出来ず、狭いとトイレ内は糞の匂いが漂い。
扉を開けていると他の乗客にもAの糞の匂いを嗅がせるのではと心配でしたが、他の乗客は睡眠中。
トイレがあまりにも狭いため、私はAにペニスをハメたままトイレから出てSEX。
トイレから出てSEXをすると他の乗客に気付かれないかドキドキ。
そのドキドキが興奮となり、あと少しでイクという時に「お客様走行中は危険のため席にお座り下さい」
と車内放送が流れ、睡眠中だった乗客は一斉に後方に居る私達の方を振り返りました。
突然振り返られて困るのはケツの穴にペニスをハメられているA。
立ちバックの体位のため前方の乗客から見えるのはAだけ、私のことはAに隠れて見えません。
運転手さんに「お座り下さい」と言われたら従うしかなく、立ちバックの私達は私の上にAが腰掛けることになったため、小柄な私が大柄なAを相手するのは困難。
するとAは自ら腰を上げ下げするピストン運動を繰り返し、私は席に座りながらでもイクことが出来ました。
私達はエッチに夢中で気付かなかったのですが、夜行バスでは乗客がガラスに反射して映るため、運転手からはバックミラーで私達のことが丸見えでした。
