自分の父親より少し若いくらいのオジサマとエッチ。

自分の父親より少し若いくらいのオジサマとエッチ。

"私は28歳。相手のオジサマは52歳。

出会い系サイトを閲覧していたら、

当方出張で来ています。50代のおじさんですが、地元の美味しいお店に一緒に連れて行ってくれる方募集。(もちろんご馳走します)

というメッセージが目に入りました。

実は私、出会い系サイトは閲覧するものの、ほぼメッセージを読んで(もしこの人と会ったら~)と妄想するだけ。

実際に会うなんて勇気はありませんでした。

だって純粋にあっちも出会いを求めているとして、私と会ってがっかりしたり、遠くから私を見て帰ってしまうとかあるかもしれないし。

悪い人に騙されてしまうだとか。なんか不安が一杯で。

でも、このメッセージは違いました。なんとなく安心感が会ったのです。

出張で来ているということで後腐れもなさそうだし、おじさんならこれからのお付き合いが目的でもないか。と私は若さだけを売りにオジサマと会うことにしました。

オジサマとは地元で美味しいと評判の海鮮系の居酒屋で合流。

自分の父親より少し若いくらいの人でした。

オジサマとの話は面白くとっても盛り上がり、二人で地酒を堪能しました。

50代といえど、久々に男の人とお酒を飲んだ私はかなりの深酒をしてしまい、帰り道の足元はふらふら。

どうしたら良いだろう。私は土地勘もないし、君をタクシーに乗せてあげることは出来ても行き先がわからないよ。自分で言える?」と困惑するおじさま。

そして酔った勢いで私は

オジサマと一緒に寝るー。

とタクシーに乗り込み寝てしまったようでした。

その後私が目が覚めたときには、知らないホテルのベッドの上でした。

ぼーっと昨夜のことを思い出していると、全裸のオジサマがシャワーから出てきました。

驚く私に

違うんだ、私は君に何もしていないよ。今シャワーを浴びてきただけなんだ。

と、焦るオジサマ。

君のストッキングが脱げているけど、それは君が部屋につくなり自分で脱ぎ始めて、もつれて転んだので、私が脱ぐのを手伝ってあげただけだ。何もしてない。

私は真っ赤な顔で焦るオジサマをなんだかかわいいな。と思って眺めていました。

するとその沈黙がおじさんには疑いの眼差しに見えたのか。

あ、でも・・・。何もしていないとは言えないかもしれないかもな・・・。

オジサマは腰にタオルをまいたまま

実は、何年ぶりかに、そのぅ。私は君のストッキングを脱がせてベッドに運んだあと、一人でしてしまったんだ。

え?

ごめん。君を見ながら私は一人でしてしまった。

私をおかずに?

そう。ごめん。何もしてないとは言えないよな。

そう言って真っ赤になって目をそらすオジサマを見てると、みるみる腰のバスタオルがもりあがってきました。

私の方もいてもたってもいられず

オジサマ、お詫びに私を洗って。

「え?それがお詫びになるのかい?」

そう。

といって、オジサマとシャワー室に入ると、もうオジサマのは準備OK。

私ももうすぐにでも!という状態だったのですが、オジサマが

もったいないよ。

といってなかなかしてくれないのです。

オジサマはゆっくりとシャワーを私にあて、泡立てた石鹸で耳の裏から首、胸、乳首とゆっくりねっとり洗っていきます。

後ろから抱きしめて内ももを洗ってると、オジサマのがお尻に当たります。

私の中はもうグチョグチョで早くかき回してほしいのに、オジサマはさわってくれません。

ちゃんと中の方も洗って。

と頼んでも、後でね。と焦らします。

とうとうそのまま焦らされてベッドへ移動すると

じゃ、今度は拭き取ってあげようね。

と、また上から順番に丁寧に舐められて、私は気持ちよさと、早くあそこを触ってほしい欲求とで気がおかしくなりそうでした。

そしてついにオジサマに両足を開かれたとき、ふぅ。っと息をかけられただけですぐにイッてしまいました。

するとオジサマは笑って、それから優しいクンニをしてくれました。

オジサマの優しいクンニは最初はクリでその次は中で。というふうに何回もイッてしまうのだけど、そのたびに違う場所でイッてしまうんです。

最後はディープスロートな挿入でしたが、すごく体中が心地よい疲労感とともに昇天するのを感じました。

満足してもらえたかな?何しろ年だから。

と謙遜するオジサマ。

私は若い人よりも、大切に扱ってくれたオジサマの愛撫が忘れられないです。"

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