「大丈夫?寝ぼけてる?」
「ナナ、だまって。」
ハルキさんは、キスをしながら左手で私の胸を愛撫します。
右手はもう私の大事なところへと伸びています。
昨日のHを思い出した私はもうすっかりびしょびしょです。
「ナナったら、こんなにしちゃって」
ハルキさんは、今度は指を入れてきました。
ぬるぬる、ぐちゃぐちゃとHな音を立てます。
ハルキさんは、それを口で受け止め、ゴクっとのどを鳴らして飲み干しました。
その音にも私は感じてしまい、またイッてしまいました。
すると、今度は私を上にして挿入しました。
朝なのに、Hがしたくて抱き着いたわけではなかったのに、体はもう止まりません。
気持ちの良いところを探して、自然と腰が動いてしまいました。
「ああー!」
の声とともに2人で同時にイクことができました。
一緒にイクとこんなに気持ちがいいのかと幸せを感じました。
その日は2人とも仕事が休みだったので、一日中Hをしました。
若いハルキさんは回復が早く、私は何度イッたのか、数えられないくらいでした。
