自分の部屋に着いて、ホッとした私はコーヒーを淹れようと、ポットに水を入れました。
すると、ハルキさんが後ろから抱き着いてきて、首筋にキスをしました。
そして私の顔を向けさせると濃厚なキスをしてきました。
もう、コーヒーはいりません。
2人でベットに倒れ込みました。
激しいキス。
どちらがどちらにしているかもわからないくらい、激しくキスしました。
手早く私の服を脱がせて、ハルキさんも自分の服を脱ぎました。肌のぬくもりがとてもいとおしかったです。
ハルキさんは、私の身体中をキスし、やがて私の大事なところにもキスをしました。
私は感じてしまい、蜜で濡れているのがわかるくらいでした。
ハルキさんは、私が感じたのを確認するとゆっくりと挿入してきました。
奥の一番感じるところを突いたかと思うと、ゆっくりと入り口まで戻り、また奥を突きあげます。
ゆっくりした動きがとても気持ちよく、私はイッてしまいました。
ハルキさんは、私のイッたことを確認すると動きが早くなり、私のお腹に放出しました。
2人でベットに横になり、髪を撫でてもらっているうちに眠ってしまいました。
翌朝、目が覚めるとハルキさんが寝息を立てています。
一緒に寝ていることがうれしくて思わず、ぎゅっと抱き着いてしましました。
すると、ハルキさんはキスをしてきました。
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